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よこはま動物園ズーラシア2回目

あまりにも気に入ってしまったので、
KとTAKEにも付き合わせて再び「よこはま動物園ズーラシア」へ。
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飼育員さんの解説を聞きながら眺める。マジで一日いられる。
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床暖房になっている岩で暖を取るスマトラトラ。
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実は尻尾で掴まって逆さになっているサル。
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大好きなチーター。
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シマウマを狙っているかのようなチーター。
実際は自分より大きい動物は狙わないらしく、
普段は同じエリアに共生させているとのこと。
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ズーラシアの推しアニマル、オカピ。
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ランチはアフリカ料理のムアンバライス。美味い。
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小っちゃいオッサン、ミーアキャット。近い。楽しい。
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バードショーが思いのほか迫力があって楽しい。
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やっぱズーラシアは楽しい。
その後は横浜で卓球で汗を流し、学芸大学のアジアンダイニング「biji」で一献。
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今日も楽しめました。
お疲れさまでした。
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よこはま動物園ズーラシア

久々に動物園に行きたくなり、
「よこはま動物園ズーラシア」に行ってみた。
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入口のジャングル感がわくわく感を高めてくれる。
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最初のゾウでもう世界に入り込める。楽しい。
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スマトラトラ。
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スマトラトラを眺めながら、フレッシュネスバーガーでランチ。
最高かよ。
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白熊の潜水もずーっと見てられる。
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日向ぼっこしているアビシニアコロブス。近い。
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百獣の王
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実は一番好きなチーター。
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初訪問のズーラシアは想像以上に広く、超楽しめた。
全体の雰囲気も良く、俺的には旭山動物園よりも好きかも。
冬場は気温の関係で会える動物の種類が少ない。
それでもこれだけ楽しめたのだから、春以降が楽しみ。
年パス買っちゃおうかな・・・・・

栃木県 那須どうぶつ王国

KEN、MICHIYAと温泉に行くことに。
那須方面に行くことになったので、
ついでに行きたかった「那須どうぶつ王国」へ寄り道。
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那須はまさかの雪景色。
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アルパカがお出迎え。
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動物たちの距離感が近い。
足元にいつの間にかこんなのがいたりする。
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カピパラの赤ちゃん。
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超元気なレッサーパンダ。可愛い。
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お目当てのマヌルネコ。
こいつは生まれたばかりの子供。
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丸っこくて可愛い。
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こじんまりとしてるけど超楽しめる動物園だった。
駐車場でチェーンを取り付け。
上手く取り付けられず超苦労した。
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箱根 彫刻の森美術館

箱根 彫刻の森美術館に行った。
雨ではないが濃霧。
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顔が超デカいキモイやつ。
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顔が超リアルなキモイやつ。
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ポーズの意味がわからなくてキモイやつ。
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空を飛んでるキモイやつ。
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フジテレビの天気予報もしくは夕刊フジのCMに出てたキモイやつ。
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ネット状のウネウネしたキモイやつ。
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濃霧の中に現れた巨漢のキモイやつ。
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濃霧の向こうに現れたキモイやつ。
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相変わらずキモイ絵のピカソ。
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お目当てのステンドグラス。
こいつは最高に映える。超綺麗。
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2019121012.jpg濃霧がかえって幻想的な雰囲気を作り出していて超良かった。
超面白かった。

バスキア展

前から気になっていた「バスキア展」に行ってみた。
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残念ながら俺は芸術理解する感性が全く無いようだ。
どこに共感してどこで感動するものなのか。
これに何十億円も払う人の気持ちが理解できない。
仮にこれが無名の新人でも何十億も払うのだろうか?
ここまで理解できないなんて残念だ・・・・・俺。

みんなのミュシャ

Bunkamuraミュージアムの「みんなのミュシャ」に行った。
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1890年ごろにこれが掛かれていたという衝撃。
のちのイラストレーターが皆影響を受けたのも頷ける。
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もはやアメコミの表紙と言われても信じてしまう。
フォントデザインも格好良い。
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JOB
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70年代ににJOBを丸パクリしたライブポスター。
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ジミヘンのライブポスターも影響受けている。
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70年代のロックアルバムカバーのデザインが好きなのだが、
改めてみるとミュシャの影響が色濃く出ている事に気づかされた。
日本の少女漫画家も結構影響受けているらしい。
ミュシャ凄げー。超面白い。

上野国立西洋美術館 松方コレクション展 

たまには有名な絵画なんかも見ておいた方が良いかな、と思い、
上野の国立西洋美術館で開催中の
「松方コレクション展」に行ってみた。
旧川崎造船所社長の松方幸次郎が集めた膨大な美術コレクション。
これを展示するために国立西洋美術館が設立されたらしい。
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まず建物そのものがコルビジェ設計の世界遺産という凄さ。
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外観は毎回何度見てもふーん・・・・って感じだが、
中は色々工夫されている様な気もする・・・
自然光の取り入れ方とか・・・
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松方コレクションのメインでもあるモネの「睡蓮」
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今回一番引き込まれたのがゴッホの「薔薇」
小さい絵なのに目が釘付けで、しばらく絵の前から動けなかった。
何だろう、この色使いとコントラストがかなりツボ。
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逆に同じゴッホでも、「アルルの寝室」は全く惹かれなかった。
何だこれ。
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今回、意外と俺はモネが好きなことが判明。
良いなと思う絵はどれもモネだった。
ちなみに邪道な鑑賞方法と叱られそうだが、
モネの絵は薄目で観たときに情景が浮かび上がる。
(あくまでも俺は)
試しに他の作家の絵でも薄目にして観たが、浮かび上がらない。
不思議で面白い。
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紛失していたモネの睡蓮を1年がかりで修復。
半分以上欠損していたがAI技術で再現されている。
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ロダンの「地獄の門」
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地獄の門上部にある「考える人」
有名なモチーフはこの門のために造られたらしい。
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芸術、絵画は全く詳しくないし、
正直良さも全く判らないが、
そんな中でも「この絵は好きかも」と思う瞬間があるのが面白い。
あと、流石にこれだけの有名絵画は目の肥やしにもなった。と思う・・・
いやー楽しめた。